CASE STUDIES

Schnellは、経営・人材・情報セキュリティ・ITを相互に関わるものとして捉え、
企業ごとの課題や状況に応じた支援を行っています。

このページでは、これまでの支援実例を分野ごとにご紹介します。
ご相談の状況と進め方、取り組みのポイントをまとめています。

MANAGEMENT

経営・組織支援

3件の支援実例

バックオフィス最適化

一人の担当者に頼る管理業務の整理

ご相談の状況

入退社の手続きや経費精算を、長年一人の担当者がExcelとメールで処理してきた。担当者の異動が決まったが、手順が本人の頭の中にしかなく、引き継ぎができない。

進め方
  1. 担当者に業務を一つずつ伺い、作業の流れ、使っているファイル、関係する部署を書き出して見える化
  2. 「やめる・減らす・まとめる・自動化する」の観点で、本当に必要な作業を見極め
  3. 申請の様式と承認の流れを統一し、紙やメールでの依頼を一つの窓口に整理
  4. 残った作業は手順書にまとめ、後任者が実際に手順書どおりに処理できるかを確認
取り組みのポイント

今のやり方をそのまま引き継ぐのではなく、引き継ぐ前に仕事を整理することで、担当者が変わっても回る状態を目指します。

経営戦略

現場に浸透しない中期経営計画の見直し

ご相談の状況

中期経営計画を策定したものの、社内では「経営陣が作った資料」という受け止めにとどまり、各部門の目標や日々の判断に反映されていない。

進め方
  1. 経営陣へのヒアリングで、計画の中で特に優先したいテーマを数点に絞り込む
  2. 管理職とともに、重点テーマごとに「各部門が何をするか」と、進み具合を確かめる指標を決める
  3. テーマごとの担当者と時期を整理し、一年間の実行計画(ロードマップ)にまとめる
  4. 四半期ごとに進み具合を振り返る場を設け、計画の修正も含めて話し合える流れをつくる
取り組みのポイント

計画書をつくり直すことより、戦略を各部門の言葉と行動に「翻訳」し、定期的に振り返る仕組みを整えることを重視します。

業務プロセス改革

受注から請求までの流れの見直し

ご相談の状況

営業・業務・経理の間で、受注から請求までの情報の受け渡しに確認や差し戻しが多く、請求の遅れや、お客様への回答の遅れにつながっている。

進め方
  1. 各部門の担当者にヒアリングし、受注から請求までの業務の流れを一枚の図に整理
  2. 差し戻しが起きている箇所、承認待ちで止まっている箇所を特定
  3. 重複している確認作業をまとめ、承認の順番と、部門間で受け渡す情報の項目を見直し
  4. 新しい流れを一部の案件で試し、問題点を直してから全体に展開
取り組みのポイント

一つの部門だけで改善するのではなく、部門をまたいだ全体の流れを関係者全員で見ることで、「どこで止まっているか」の共通認識をつくります。

HUMAN RESOURCES

人材・採用支援

4件の支援実例

採用設計

はじめての新卒採用

ご相談の状況

事業の拡大に合わせて新卒採用を始めたいものの、社内に採用の経験者がおらず、まずは求人サイトへの掲載を検討していた。

進め方
  1. 求人を出す前に、経営層と現場責任者から「入社後にどんな役割を担ってほしいか」を伺い、数年先までの期待役割を整理
  2. 現場からは「すぐに戦力になる人」という声が多かったため、新卒に期待することと、入社後に育てることを切り分けて整理
  3. そのうえで、求める人物像と、面接で確認すべきポイントを言語化
  4. 採用人数・時期・使う媒体を年間の計画にまとめ、求人票や採用サイトの文面は、仕事の実際が伝わる内容で作成
取り組みのポイント

「募集を出すこと」から始めず、「どんな人に、何を任せたいか」を先に決めることで、求人票・面接・評価の内容に一貫性を持たせます。

採用設計

内定辞退が続く選考の見直し

ご相談の状況

応募は一定数あるものの、内定を出した後の辞退が続いており、どこに原因があるのか分からない。

進め方
  1. 応募から内定承諾までの各段階で、候補者が何人残り、どこで離れているかを整理
  2. 面接官ごとに質問や評価の観点が異なり、候補者に伝わる会社の印象にもばらつきがあることを確認
  3. 評価シートと面接の進め方を整え、面接官の間で「見るポイント」と「伝えること」を共有
  4. 選考の連絡のタイミングや、内定後に社員と話せる機会など、候補者とのやり取りも見直し
取り組みのポイント

辞退の原因を候補者側だけに求めず、選考の流れと会社側の伝え方を一緒に見直すことで、候補者が納得して入社を決められる選考を目指します。

人材育成・研修設計

新入社員の社会人基礎研修

ご相談の状況

IT企業で、新入社員研修が技術研修中心になっており、仕事に向き合う姿勢やコミュニケーションを学ぶ時間が十分に取れていない。配属後、報告・相談のタイミングがつかめず戸惑う新入社員が多い。

進め方
  1. 人事担当者・配属先の責任者から、新入社員に期待する姿と、配属後につまずきやすい場面を伺う
  2. 既存の技術研修や配属後のOJTとの役割分担を確認し、社会人基礎研修で扱うテーマを絞り込む
  3. 「報告が遅れそうなとき」「指示があいまいなとき」など、職場で起こりうる場面を題材にしたワークを設計
  4. 講義は最小限にし、個人で考える時間と意見交換の時間を中心に実施
  5. 研修後、受講の様子と配属後のフォローで意識してほしい点を、育成担当者と共有
取り組みのポイント

正解を覚えるのではなく、「自分ならどう判断し、どう動くか」を言葉にすることで、配属後の行動につながる学びを目指します。

オンボーディング・定着支援

入社半年後のフォローアップ

ご相談の状況

入社後のフォローが配属先任せになっており、部署によって関わり方に差がある。若手社員が自身の成長を実感できているのか、会社として把握できていない。

進め方
  1. 入社から半年間の受け入れの流れと、上長・先輩社員の関わり方を確認
  2. 入社半年の時期にフォローアップ研修を設け、取り組んだ仕事と、できるようになったことを振り返る
  3. 同期同士の意見交換を通じて、自身の強みや課題を整理
  4. 次の半年間で取り組む行動目標を、日々の業務で実行できる形に落とし込む
  5. 作成した目標を上長との面談で共有する流れを整え、研修を日常のフォローにつなげる
取り組みのポイント

研修を一度きりの場で終わらせず、上長面談や日々の声かけにつなげることで、配属先任せにならない受け入れの仕組みを目指します。

INFORMATION SECURITY

情報セキュリティ支援

3件の支援実例

教育・インシデント対応支援

年1回の受講で終わるセキュリティ教育の見直し

ご相談の状況

年に一度、全社員がeラーニングを受講しているが、不審なメールの添付ファイルを開いてしまう事案が起きた。報告が遅れ、誰に何を伝えればよいのか、社内でも分かっていなかった。

進め方
  1. 社内で起きた事案やヒヤリとした出来事を伺い、つまずいている場面を整理
  2. 全社員向け・管理職向け・情報システム担当向けに分け、それぞれが「その場で何をするか」に絞った研修を設計
  3. 不審メールを想定した訓練を行い、開いてしまった場合も含めて報告の練習をする
  4. 事案が起きたときの連絡先・判断・対応の流れを一枚にまとめ、社内に共有
  5. 管理職・担当者で机上訓練を行い、対応の流れに無理がないかを確認して見直す
取り組みのポイント

「知っている」で終わらせず、「気づいたらすぐ報告できる」状態を目指し、教育と事案発生時の対応の流れをセットで整えます。

認証取得・運用支援

形だけになったISMS運用の立て直し

ご相談の状況

ISMS認証は維持しているものの、取得時に作った規程や記録様式が多く、日常業務では形だけの運用になっている。審査のたびに担当者が記録をまとめて準備しており、負担が集中している。

進め方
  1. 規程・手順書・記録様式を一覧にし、実際に使われているもの、使われていないものを確認
  2. 規格の要求事項と照らし合わせ、必要な記録と、業務の中で自然に残せる記録を整理
  3. 重複している様式や手順をまとめ、日常業務で回せる量に見直し
  4. 内部監査を「審査前の確認作業」ではなく、運用の改善点を見つける場として進め方を整備
  5. 更新審査に向けた準備と、指摘事項への対応を担当者と一緒に進める
取り組みのポイント

文書を増やして審査に備えるのではなく、業務の実態に合わせて減らし、整えることで、審査の時期だけ忙しくならない運用を目指します。

リスク管理・体制構築

クラウドサービスの責任範囲の整理

ご相談の状況

自社でクラウドサービスを提供しているが、開発会社・運用会社・自社の役割分担があいまいで、取引先から届くセキュリティチェックシートにすぐに答えられない。

進め方
  1. システムの構成、利用しているクラウドサービス、データの流れを図に整理
  2. アカウント管理、ログ、バックアップ、障害時の連絡などの項目ごとに、「誰が・どこまで対応しているか」を関係者に確認
  3. 契約書や覚書の内容と、実際の運用との違いを洗い出す
  4. 責任範囲を一覧にまとめ、対応が抜けている項目と優先順位を整理
  5. 取引先への説明にも使える資料として整え、定期的に見直す流れをつくる
取り組みのポイント

「クラウド事業者が対策しているはず」という思い込みをなくし、関係者全員が同じ一覧を見て話せる状態をつくることを重視します。

SALES & OPERATIONS

営業・業務改善支援

3件の支援実例

業務改善・生産性向上

会議と連絡に追われる働き方の見直し

ご相談の状況

定例会議が多く、メール・チャット・電話で同じ内容の連絡が行き交っている。社員から「忙しいのに、本来の仕事が進まない」という声が上がっている。

進め方
  1. 一週間の業務と会議を書き出してもらい、どこに時間が使われているかを見える化
  2. 会議ごとに目的と参加者を確認し、やめる会議、短くする会議、報告だけで済ませる会議を整理
  3. 「急ぎはチャット、記録が必要なものはメール」など、連絡手段の使い分けのルールを決める
  4. 一つの部署で試し、時間の使い方の変化と困りごとを確認してから他部署へ広げる
取り組みのポイント

「頑張って効率を上げる」のではなく、時間の使い方そのものを見直し、本来の仕事に集中できる時間を取り戻すことを目指します。

営業現場支援・CRM活用

入力が続かないSFAの立て直し

ご相談の状況

SFAを導入して数年経つが、入力項目が多く、営業担当者の入力が後回しになっている。データが古いため、会議では結局Excelの資料を別に作っている。

進め方
  1. 営業担当者・マネージャーそれぞれに、SFAをいつ、何のために見ているかを伺う
  2. 入力項目を一つずつ確認し、実際に使われている項目に絞り込む
  3. 商談の段階(ステージ)の定義をそろえ、誰が入力しても同じ意味になるよう整理
  4. 会議で使う資料をSFAの画面から直接出せるようにし、Excelの別資料をやめる
  5. 入力ルールを一枚にまとめ、営業担当者向けの説明会で使い方を共有
取り組みのポイント

入力を「お願い」するのではなく、入力した情報が自分の営業活動や会議に役立つ仕組みにすることで、使われ続けるSFAを目指します。

営業戦略・プロセス設計

一部の担当者に頼る営業からの転換

ご相談の状況

売上の多くを一部のベテラン営業担当者が支えており、若手の受注が伸びない。営業の進め方が人によって異なり、ノウハウが共有されていない。

進め方
  1. 成果を上げている担当者の商談に同席・ヒアリングし、提案の進め方や確認していることを言葉にする
  2. 狙うお客様の像と、自社が提供できる価値を改めて整理
  3. 初回訪問から受注までを段階に分け、段階ごとに「やること」と「次に進む条件」を決める
  4. 営業会議で段階ごとの進み具合を確認する形に変え、つまずいている案件をチームで支える
取り組みのポイント

ベテランのやり方を否定するのではなく、組織の共通の型として取り出すことで、誰が担当しても一定の成果が出る営業を目指します。

IT & SYSTEMS

IT・システム支援

7件の支援実例

業務自動化・連携支援

受注データの二重入力をなくす

ご相談の状況

受注した内容を、販売管理システムと会計システム、さらに社内共有用のExcelにそれぞれ手入力しており、転記ミスと確認作業が毎月発生している。

進め方
  1. 受注から請求までにどのデータが、どのシステムへ、誰の手で移っているかを図に整理
  2. 既存システムの出力・取り込み機能やAPIを確認し、連携できる箇所を洗い出す
  3. 費用と効果をふまえて、自動化する範囲と人が確認する箇所を決める
  4. テスト期間を設けて手作業と並行で動かし、結果が一致することを確認してから切り替え
  5. エラーが起きたときの確認方法と対応手順を、担当者向けにまとめる
取り組みのポイント

すべてを自動化するのではなく、「人が確認すべき箇所」を残して設計することで、安心して使い続けられる自動化を目指します。

技術パートナー支援

ベンダー提案を自社で判断できる体制づくり

ご相談の状況

新サービスのシステム化を検討しており、複数の開発会社から提案と見積りを受け取ったが、社内に技術の分かる人がおらず、内容や金額の違いを判断できない。

進め方
  1. 事業として実現したいことと、システムに求める条件を、経営・事業部門の言葉で整理
  2. 各社の提案を、構成・使う技術・将来の拡張性・運用体制などの観点で比較できる表にまとめる
  3. 不明点や見積りの前提について、ベンダーへの質問を一緒に作成し、回答を確認
  4. 選定後も定例ミーティングに参加し、仕様変更や進め方について技術面から助言
取り組みのポイント

判断を代わりに行うのではなく、自社が納得して「選ぶ・決める」ための材料と視点を整えることを重視します。

AI活用支援

個人任せの生成AI利用を、全社の活用へ

ご相談の状況

一部の社員が個人の判断で生成AIを使い始めているが、社内のルールがなく、お客様の情報を入力していないか不安がある。一方で、活用を止めたいわけではない。

進め方
  1. 現在の利用状況と、使われている業務を社員アンケートとヒアリングで確認
  2. 入力してよい情報・いけない情報、利用できるツールなど、社内ルールとガイドラインを作成
  3. 議事録や提案書の下書きなど、効果が見えやすい業務を選び、使い方の例(プロンプト)をまとめる
  4. 一部の部署で試行し、かかった時間や使いにくさを確認してから、全社に展開
取り組みのポイント

禁止か自由かの二択ではなく、守るべき線を明確にしたうえで、安心して使える範囲から活用を広げることを目指します。

システム開発

Excelの案件管理をシステムに置き換える

ご相談の状況

案件管理を部署ごとのExcelで行っており、最新の状況が分からない。システム化を検討し始めたが、各部署の要望を集めたところ機能が膨らみ、話がまとまらない。

進め方
  1. 現在の業務の流れと、Excelで管理している項目を整理
  2. 集まった要望を「最初から必要なもの」と「後から追加できるもの」に分けて優先順位をつける
  3. 必要な機能に絞った要件を文書にまとめ、開発会社への提案依頼書(RFP)を作成
  4. 画面の試作を現場の担当者に操作してもらい、入力のしやすさを確認
  5. 受入テストと切り替えの計画を立て、Excelからの移行まで伴走
取り組みのポイント

最初から完璧なシステムを目指すのではなく、必要十分な機能で始めて、使いながら改善できるシステムを目指します。

IT運用・保守

「詳しい人頼み」の社内IT管理の整理

ご相談の状況

パソコンの設定やアカウントの発行を、ITに詳しい一人の社員が本業の合間に対応している。退職した人のアカウントが残っているなど、管理の状況を誰も把握できていない。

進め方
  1. パソコン・ソフトウェアのライセンス・各サービスのアカウントを一覧にし、現状を確認
  2. 入社・異動・退職のときに行うアカウントの発行・変更・削除の手順を決める
  3. 問い合わせの窓口と、困ったときの相談先(社内・社外)を明確にする
  4. バックアップと障害時の連絡の流れを確認し、手順書にまとめる
取り組みのポイント

一人の頑張りに頼るのではなく、手順と役割を決めておくことで、誰が対応しても迷わない運用を目指します。

クラウド活用

社内ファイルサーバーからクラウドへの移行

ご相談の状況

社内のファイルサーバーが古くなり、在宅勤務からも使いにくい。Microsoft 365を契約しているが、メール以外はあまり使われておらず、移行先として活用できるか検討したい。

進め方
  1. ファイルサーバーのフォルダ構成と、誰がどのフォルダを使っているかを確認
  2. 部署・プロジェクトごとの保存場所と、閲覧・編集できる人の範囲を決め、新しいフォルダ構成を設計
  3. 社外とのファイル共有や、個人のパソコン・スマートフォンからの利用ルールを決める
  4. 部署ごとに順番に移行し、使い方の説明と手順書で切り替えを支援
取り組みのポイント

古いフォルダ構成をそのまま移すのではなく、移行を機に保存のルールと権限を整理し、安全で探しやすい環境を目指します。

HPの運用保守

更新が止まっていたコーポレートサイトの整理

ご相談の状況

総務の担当者が兼務でサイトを管理しているが、更新の方法が分からず、修正のたびに以前の制作会社へ依頼している。そのため情報が古くなり、ページも増えて探しにくくなっている。

進め方
  1. 現在のページと掲載情報を一覧にし、古くなっている情報と、よく見られているページを確認
  2. 利用者が探しに来る情報を整理し、メニューとページのつながりを見直す
  3. 担当者が自分で更新できる範囲と、こちらで対応する範囲を決める
  4. WordPressの更新手順を担当者向けにまとめ、操作方法をご案内
  5. 公開後も、定期的な更新や小さな修正、管理状況の確認を継続して支援
取り組みのポイント

すべてを作り直すのではなく、更新が止まっている原因を整理し、担当者が無理なく続けられる運用の形に整えることを重視します。

FLOW

ご相談から支援までの流れ

  1. お問い合わせフォームよりご相談内容をお知らせください。
  2. ヒアリング現在の状況やお困りごと、ご要望を伺います。
  3. 課題の整理伺った内容をもとに、取り組むべき課題を整理します。
  4. ご提案支援の内容・進め方・お見積りをご提案します。
  5. 支援の開始ご納得いただいたうえで、支援を開始します。
FAQ

よくあるご質問

何を相談すればよいか、課題がはっきりしていなくても大丈夫ですか。
はい、問題ありません。現在の状況やお困りごとを伺いながら、課題を一緒に整理するところからお手伝いします。
複数の分野をまとめて相談できますか。
はい、可能です。たとえば「情報セキュリティ体制の整備と社員教育」「採用活動と採用サイトの改善」など、関連する課題をまとめてご相談いただけます。
一部の業務だけを依頼することはできますか。
はい、可能です。研修の実施のみ、審査前の準備のみ、特定ページの改善のみなど、必要な範囲に絞ってご依頼いただけます。
CONTACT

企業の課題に合わせた支援をご提案します

社員研修、採用活動、情報セキュリティ、Webサイト、IT活用など、
お困りのことがありましたらご相談ください。
課題が明確になっていない段階からでも、状況を伺いながら一緒に整理します。

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